Monthly Archives: 6月 2017

旦那の不倫

以前、乳児が小さい時に子育てと商いに追われ家に帰ってきても苛苛し男性を見ていると余計にイライラして顔を合わせる日にちをわざわざ少なくしたりうっちゃるでいたら浮気されました。男性は不定期な日にちの仕事をしていたので我々が居ない間に友達のうちに転がり込みそこで沢山で遊んでいた女子といった浮気しました。ある日俄然不快眼力がし、男性に携行見せてと言ったら遠慮、しまいには携行を自分の手で壊しました。拠り所も何も弱いけどあぁ、これは完全に黒ですなと気づきました。拠り所を聞くと我々に構われなかったからと。その当時は養育などに補助せず歩みよろうとしてくれなかった男性にも悪行があるし浮気した方が頑として悪いと思いました。あれから数年、現時点だに浮気された事はフラッシュバックするし、聞いても悔恨しかしないのを分かっていながら何かとその時の事を聞いてしまったりします。けど、我々が構ってあげなかった事により男性がはなはだ精神的に追い詰められていた事などが今になってついに分かって言えるようになりました。それできちんとコミュニケーションをとるようになったのですが、今度はそれはそれで余白こかれて浮気なるんじゃないかと思い取りかかりしまいました。通常辛くて何も知らなかったときの自分に戻りたいだ…。
香水マニア
アロマオイルマニアで、香水が大好きだ。今はシャネルのアリュールを使用していますが、もう機会も無く寒い季節が終わると言うのに、今更酷いアロマオイルの香水が欲しくなってきました。邦人はほとんど香水を日常的に使用する人が少ないように感じますが、ちょこちょこ、エレベーターなどで外国の者と共になると、全く自然に上品にアロマオイルを身に纏っているように思います。自分に合うアロマオイル、付け方を私も素早く見つけられたらいいなあ。また香水というと、到底第三国商標が主流ですので、日本のコスメティックメーカーにも力を入れて、邦人に合うアロマオイルを発売して下さい。

最近の私の好きなテレビジョン

わたしが目下それほど好きなチャンネルは吉本新漫才だ。これまではちっとも見分けることはなかったのですが、小藪様をきっかけに少しずつ見るようになってきたのです。予めTV自体をきちんと探る皆さんではなかったのですべらない言葉などのおかしい顔ぶれもののプランはっマニアでした。そうして、その中でも小藪様が好きで絶えず言葉が楽しいなぁと感じていたのですが、新喜劇の座長もされているから初めて見てみたいというようになりました。それまでは流し目では見たことはありましたが敢然と見たのはようやくでした。そこから新喜劇の面白さにハマって赴き今では大好きなプランの一つだ。
フレンチトーストは尊い
朝ごはんやブランチにフレンチトーストを食するのがフェチです。
玉子を溶いて牛乳を取り混ぜ、砂糖を大さじ1杯。
一口大に切った食パンをパンに濡らす。
バターを温めたフライパンで焦がさないように火を通す。
手ぬるい香りが漂ってくる。
皿に盛って、丸々取るのも済むしハチミツをかけるのも宜しい。
粉砂糖があれば外見が良くなる。
フレンチトーストを食べてる間の多幸感はなんとも言えない。
その瞬間だけでも不快ことを忘れられる。そのくらいフレンチトーストがフェチです。
喫茶店で摂るのもまた素晴らしい。
コーヒーのほろ苦さといったフレンチトーストのほのかな甘さのペア指輪はこれまた特別。
この世に玉子って牛乳と砂糖とパンがある以上、食べ続けたい。

思い出深いあの風景の中で

将来は、ほどほど便利な地の利の有るふる里で古住居を購入して、自由気ままな暮らしをしてみたいなという近頃だ。
都市で暮らしたトライは無いのですが、自然に囲まれた思い出深い日本の田舎のシーンが、妙に心に哀愁を勇気づけるのには自分でも首を傾げてしまう。
昨今の流行りでもある古住居を安く買い取って、リノベーションを施してエレガントでさわやかゆとりに仕上げてから入居するとなると、更にこの世振り備えになり繁盛だ。そうではなく、築歴史の古さによる傷みを直し復旧をする針路で設えて、電気、瓦斯、水側を便利にしておく近くが、一番ですなと思うのです。
在宅の前には畑が有り、その育ち度合を眺めながら濡れ縁に腰かけてサンシャインを浴びながらお茶を休憩。遠く前には山中が連なり、新鮮な調を肌に感じる常々。昔そういった太陽を過ごせますように。
オモチお気に入り。
新春も既に過ぎたのに
ちょい内面で、オモチ熱意が絶えません。
中でも今は、新春の時期が過ぎたということで
アルティメットに行くという、切り餅が大特価で売られているんですよね。
そういったオモチを見てしまうと、はからずも買って仕舞うという…。
しかも日持ちもするので、まとめ買いしちゃっても確実というのが
美しくも酷くもとても魅力的に見えてしまうのです。
オモチの味付けとしては、アンコやキナコももちろん良いですが
私の中で今最前なのは砂糖醤油だ!
あの甘じょっぱい味付けがたまらなくて、クセになるんですよね。
嬉しいのは良いんですけど、素早くこういうオモチブーム抜けないって
ウエイトが大変ことになりそうです…心掛けねば…。

保育園からの通信スタンバイ

近頃、私の住む市では今春4ひと月からの許諾保育園の暫時保育行動届け出が行われている。暫時保育はウィーク3回まで就労する場合や、冠婚葬祭などでの非常時に子どもを預かっていただける方法だ。俺はこういう方法としてインパクトに出たいと考えています。
なので、近くの保育園へ問い合わせをしましたが、何度かけても調査官の奴といったお願いできないとおり場面だけが過ぎていきました。二度と連絡してみても、「こちらからテレホンしますのでお待ち下さい」と言われました。それから週間経ちますが、未だにテレホンはありません。もう一度1度俺から電話して執念深いという思われても嫌なので、デイリーしげしげとテレホン保留をしています。悶々とする年々だ。
鉢合わせを繰り返す座右の銘に関して
正直言って、一般的な役目であっても、 通勤瞬間、残業瞬間などを考慮すると平均売買をしているだけでも、身体的にも精神的にも一杯一杯になってしまう。休日があれば、1お客でだらだら越したり寝ていたいとしてしまうのが普通です。ただし、やっと遭遇を探せる時間があるのに、自宅に引きこもって怠けてばっかりいては、女房や亭主は作れません。周囲を見渡してみると、非常に単純な理屈で世の中の因果が講評できます。女房が途切れない、あるいは結婚式が速い人の性質、共通点としては 肉欲が力強いという点が挙げられます。肉食系の男女は性的切望に自分を任せ、積極的に恋に声をかけ、テレフォンやメルアドをゲットしたり、デートに誘い出します。逆に近頃増えている草食みたいやつの場合は、色恋のチャンスがあっても「わずらわしいから放ったらかしで嬉しい」という淡白であり、リレーションを棒に振ってしまうことも多々あります。「精力を旺盛にしろ」は根っこのキャラや心理から難しいかもしれませんが、恋といった交わりたいという力強い切望が糧になっているマインド状態だと、やる気が出て出来事がうまくいく公算が高まります。「モテたいから手掛ける」という志は動作力をアップさせるのに求められる貪欲な持ち味回路だ。何事も決断次第で運勢が決まります。「勧めなさい、そうすれば得る」という有名な金言もあります。それでは、本気で好きな人と結ばれたいと願い、良縁を吸い寄せるための成就の連想を頭に作るのが成功率増強の秘訣です。潜在注視が大志や理想で凌げるという、無意識のうちにその意気がボディやアクティビティーに転じるようになります。