Monthly Archives: 4月 2017

幸せになれる間

前日は100均をめぐってメモ物を延々と物色して来ました。
100均とは言っても、最近は果たして可愛くて機能的な物体がたくさんあって、たまたま買い過ぎてしまいました。
これ、毎日のようにメモに対する物を買い漁ってしまって誠実お財布の中身は乏しくなってきてしまいましたが、逆に頭は満たされていっているので自責はしていません。
肝心のメモの中身も少しずつですが充実していっているのを見ていると一体全体幸せです。
報道といったかわいい飾りで埋め尽くされてあるメモをにっこりしながら見直すのが、最近の私の大事なワンパターンで、密かな楽しみになっています。
受験につき子どもがやってきました。
田舎の幼児がユニバーシティ受験につき単身転勤の我家に泊まることになりました。狭苦しいルームですが市街地にも出やすい場所にあるため受験には利便でしょう。ホテル代もかからず親の住居につき考えも使わずに受験に伺えるのです。ただし布団が自分分け前しか用意していないため近所の布団屋に行きぶとんを調達してきました。後は幼児が食べそうな根本を超絶でそろえ新幹線で訪れる幼児の到来を待つのみです。到来を訴えるメルアドが来たためターミナルまで迎えに行き一緒に我家へ帰ってきました。ルームを見てあまりの狭さに驚いていましたが単身生活に人気を憶え満足時折至るであろう一人暮らしの参考にしていたのです。

天王山見てたらウィンドウ酔いした言明

たまに決戦のライブ音声を見るんです。
ここ数年の決戦って、グラフィックがもの凄く綺麗になってますよね。
ぱっと見た印象、実写なのか種別がつかないほど。
こんな内情インスピレーションありありのビデオテープで、プレイヤー視点で走ったりゾンビと戦ったり始めるんですよ。
すごーく進め方悪かっただ。
いえ、ゾンビや虫はよっぽど大丈夫なんですよ。
駄目だったのは画面だ、画面酔いをしたんです。
グラフィックが美人すぎてまた論点がプレイヤーなわけですよ、
も取り回してるのは自分じゃなくて、ライブ者くんです。
足酔い講じるヒューマンにはよーく分かってもらえると思うのですが、さながら気分は他人の運転する自動車のヘルパーベンチですよ。
学徒の喜ぶ風貌が今の私の生きがい
バレンタインデーとして、今週はセミナーの生徒たちにこそっとマシュマロチョコをあげて訪ねる意向だ。といっても、みなさんとなるとえらいことになるので、担当しているお子さんだけです。しかも、コンビニで100円で買ったという二流ですが。
スペース担当のお子さんに絞るといったひいきしているといった思わるというお断りなと言うこともありますし、ただただ自身が食事が嫌いということもあります。
ですが、生徒近所からは医師宛にたくさんの手作りチョコが届きました。これは小腹がすいたときに頑張るんですよね。しかもうまい!一丸思い切りこうした面倒臭いことができますね。少なくみんなの喜ぶ形相がみたいなあ。

翌日は専業が忙しそうだ

いま、入り用がたまたま忙しないだ。
忙しないのも、とある特定の時間限定なのですが、その暇を内面でどうしてうまくやりくりして行くかで悩んでいる。
自分の中では、元々プロセスを通じて将来焦らないようにしたいのですが、自分が作業する前に、他の部署の自分がプロセスをするので、自分が早くにプロセスをするというのができません。
何となく、決まった暇からしかプロセスができないのですが、そのプロセスが終わったら、また次のプロセスの時間になるので、自分の持ち時間をうまく使わないと、次の入り用が遅くなる。
翌日も、困難かもしれませんが、ようやくかしこくやっていきたいだ。

春になると思い返すお粥

春がもうやって来ます。
春には色んな野菜が出てきますが、最近はハウスがあるので陽気を感じません。
でも百貨店で春の七草というのが売っていたのを思い出しました。
ひとときは過ぎてしまって、思い起こしながら書いているのですが個人的には一度も自分で作ったことがありません。
母親が作ってくれたこともありませんでしたので、わたくしからすると身近でないごはんでした。
今までひとたびだけ食べた事があります。
現場のスペシャリストが招待してくれて春の七草粥というのを食べました。
サトイモや油揚げも入っていました。
味噌風味だったのですが、至極美味しくて感動しました。
自分ではどうして取るかわからないので作れないですが、春になると思い起こします。
アクティブに頑張るけど必死になりすぎない
婚活のカップリング宴席やお見合いで振られてしまう原因として、「結婚したいオーラ」が充満しすぎていらっしゃる人間という特徴があります。瞳をぎらつかせて好条件の恋を獲得しようと狙っているちゃんはちっともハンターのようで、真剣に将来のパートナーを探している人間も躊躇うぐらいの異様な風土があったり決める。順番に不要トークをする時間に「年収はいくら}「貯蓄はありますか」「住居ですか」など、明らかに自分の金のことしか考えていない失礼なヒヤリングばっかり直球でしてしまったりすると、大抵はうまくいきません。婚活のケースで話しましたが、これはフリー異性も同様です。最初からあんまり本気で「付き合おう」「結婚決める」って迫って現れる人間って依然いまいち仲良くなっていない関係のリレーションの場合、不安を感じます。初対面の第一印象でお互いに認識がすばらしく、適性や徳義心が一致して掛かる命運が優秀と 感じた場合は別ですが、それ以外のパターン、初めからお互いの核心に迫りすぎるのは「真面目」だと思われます。真面目な言動の何がいけないのかというと「空き」を感じないからです。人間は余裕がある人間と共にいると、それだけで安寧を感じて癒されたりリラックスできる心情に浸れます。年収、取引、顔やコーディネート、身長、姿、身体の命運、ルール、学歴、など 結婚を考慮するときに気になる設定ですが、これらの全般を有する完全人間といった付き合ったとしても、誇りが大きい、頑固、高飛車、おごりばっかりなど、ある程度緊張して心情が休まらなければ、ツーショットに我慢できず、生涯一緒に過ごす部分なんて不可能です。タレントのキュートアイドルが超お金持ちのベンチャーの社長という結婚しても、短期間で離婚して仕舞うのも、ほぼこれと似たようなことを憧れ、男という夫人としての幸福を実感できなかったからでしょう。「一緒にいて安易、休まる」という気持ちは、如何なるハイスペックな設定にも勝る人道的醍醐味なのです。空き地、スペースのあるホール、何も入ってない器物、心の剰余など、ゼロの剰余には大きな懸念や居心地良さそうな空白を感じます。風水も調整調整された剰余は期の流れが良くなり天運がアップする要因になる、人間の心的も同様に、他の何かが入り込める残りがあるといった、そこにスッポリ恋が納まってくれることが多いのです。名称を変えれば器が高い個々は男女共に好かれ易いのです。

陽気の変わり目の出で立ち

まだまだ涼しくなってきてお店などに行っても秋衣服が店内を占めるようになってきました。
この瞬間タイミングなのが大売り出しになっている夏服なのですが何よりたまたま秋衣服に瞳がいっちゃいますね。
時分の変わり目の洋服を考えるの苦手なんですよね。
通常さほどマガジンを買わないのですが、時分の変わり目だけは何を着たらいいのか研究するためにたまたまマガジンを買ってしまう。過日買ったマガジンにどうしても好みの取りまとめが載っていて、値段も貰えそうな代金だったのでいつか東京に出たときに見てこようかなと思っています。先夏物では貰えなかったので競合テーマの被服が欲しいですね。
んーお買い物に行きたくなりました。